2008年05月21日
最近、バドミントン本を読み漁ってます。
ついつい、色々な本に手を出してしまうのです。
先日は、「バドミントン強化書」を買いました。

オグシオが表紙で、日本リーグの選手による技術解説がメインです。
通常のバドミントン本ですと、モデルによる模範の動作が掲載されることが多いです。
「バドミントン強化書」では、通常のバドミントン本と違い、日本リーグの選手が「どのような動きをしているのか?」「この選手の技術のポイントは?」という観点から解説されています。
具体的には、サーブやフットワーク、バック、配球などの技術が掲載されています。
ラケットの握り方といった超基礎から、配球まで幅広いため、ターゲットは初級者?中級者?と悩んでしまいます。
基礎的な打ち方についても、ラウンドは数ページにわたり詳しく解説されている一方、スマッシュは淡白な解説です。
中途半端な一冊なので、オススメしません。
特に、初心者の方は、やや難易度が高いので、注意してください。
⇒にほんブログ村 バドミントン
〜バドミン党は相変わらず4位です〜
ついつい、色々な本に手を出してしまうのです。
先日は、「バドミントン強化書」を買いました。
オグシオが表紙で、日本リーグの選手による技術解説がメインです。
通常のバドミントン本ですと、モデルによる模範の動作が掲載されることが多いです。
「バドミントン強化書」では、通常のバドミントン本と違い、日本リーグの選手が「どのような動きをしているのか?」「この選手の技術のポイントは?」という観点から解説されています。
具体的には、サーブやフットワーク、バック、配球などの技術が掲載されています。
ラケットの握り方といった超基礎から、配球まで幅広いため、ターゲットは初級者?中級者?と悩んでしまいます。
基礎的な打ち方についても、ラウンドは数ページにわたり詳しく解説されている一方、スマッシュは淡白な解説です。
中途半端な一冊なので、オススメしません。
特に、初心者の方は、やや難易度が高いので、注意してください。
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〜バドミン党は相変わらず4位です〜

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