2008年07月16日
7月9日から13日までに開催された第58回全日本実業団バドミントン選手権大会で、オグシオが国内選手に敗れる波乱が起こりました。
オグシオに勝利したのは、北京オリンピックの女子ダブルス代表の末綱聡子・前田美順組。
2ゲームを連取されました。
しかも、2セット目は、11ポイントしか取ることができず、完敗だったようです。
小椋久美子さんが怪我から復帰して間もないこともあるのでしょうか。
しかし、末綱・前田組は世界ランキング第8位の強豪です。(オグシオは第7位)
この敗戦で落ち込むのではなく、世界に照準をあわせて北京オリンピックまで万全の調整をしてほしいと思います。
⇒にほんブログ村 バドミントン
「ライバルの正体は女子中学生でした。。。。」
オグシオに勝利したのは、北京オリンピックの女子ダブルス代表の末綱聡子・前田美順組。
2ゲームを連取されました。
しかも、2セット目は、11ポイントしか取ることができず、完敗だったようです。
小椋久美子さんが怪我から復帰して間もないこともあるのでしょうか。
しかし、末綱・前田組は世界ランキング第8位の強豪です。(オグシオは第7位)
この敗戦で落ち込むのではなく、世界に照準をあわせて北京オリンピックまで万全の調整をしてほしいと思います。
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