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2008年05月07日
以前からバドミントンのゲームウェアってダサいって思ってました。
ポロシャツってことで既にアウトですから。
卓球の四元奈生美さんがオリジナルウェアを着て、おしゃれを追求するのも分かるような気がします。
ところが、最近、バドミントンのゲームウェアにも変化の波が押し寄せてきています。
この間、大学生が着ていたシャツを見て、「おおっ」って思いました。
胸元のボタンがファスナーになっているシャツだったのです。

▲YONEXのファスナータイプのシャツ(メンズ)黒
絶対にボタンより、ファスナーの方がかっこいいですよ。
これからは、ファスナーが主流になると思います。
続いては、日向小次郎派(キャプテン翼知らなかったらすいません)に朗報です。
もう袖をたくさんめくる必要がありません!(日向小次郎知らない人ごめんなさい)
なんと、袖が短いショートスリーブシャツが登場しました。
すごくすっきりしていて新鮮です。

▲YONEXのショートスリーブゲームウェア(メンズ)

▲YONEXのノースリーブゲームウェア(レディース)赤
ショートスリーブは男子よりも女子の方が似合います。
そして、袖のないノースリーブもあるのです。
特に、ノースリーブを着ていた女子は、すごくかっこよかったです。
露出も多いので、どきっとしながら、目のやり場に困ってしまいました。

▲YONEXのノースリーブゲームウェア(レディース)青
部内で好きな男子がいたら、アピールチャンスかも!
男子って、こういうのにすごく弱いですからね〜。
もっともっとかっこいいウェアが開発されることを期待しています!!
ポロシャツってことで既にアウトですから。
卓球の四元奈生美さんがオリジナルウェアを着て、おしゃれを追求するのも分かるような気がします。
ところが、最近、バドミントンのゲームウェアにも変化の波が押し寄せてきています。
この間、大学生が着ていたシャツを見て、「おおっ」って思いました。
胸元のボタンがファスナーになっているシャツだったのです。
▲YONEXのファスナータイプのシャツ(メンズ)黒
絶対にボタンより、ファスナーの方がかっこいいですよ。
これからは、ファスナーが主流になると思います。
続いては、日向小次郎派(キャプテン翼知らなかったらすいません)に朗報です。
もう袖をたくさんめくる必要がありません!(日向小次郎知らない人ごめんなさい)
なんと、袖が短いショートスリーブシャツが登場しました。
すごくすっきりしていて新鮮です。
▲YONEXのショートスリーブゲームウェア(メンズ)
▲YONEXのノースリーブゲームウェア(レディース)赤
ショートスリーブは男子よりも女子の方が似合います。
そして、袖のないノースリーブもあるのです。
特に、ノースリーブを着ていた女子は、すごくかっこよかったです。
露出も多いので、どきっとしながら、目のやり場に困ってしまいました。

▲YONEXのノースリーブゲームウェア(レディース)青
部内で好きな男子がいたら、アピールチャンスかも!
男子って、こういうのにすごく弱いですからね〜。
もっともっとかっこいいウェアが開発されることを期待しています!!
2008年04月26日
私の必殺武器は、「遅すぎて取れないスマッシュ」です。
バドミントンのスマッシュは初速300キロを超えるといいます。
ところが、私のスマッシュは時速100キロに達しているのかも疑問です。
この「遅すぎて取れないスマッシュ」は上級者に効くんです。
あまりの遅さに驚き、レシーブが甘くなるのです。
普段から早いスマッシュを受けている彼らには、未知の世界の遅さ。
野球でいえば、チェンジアップみたいなものです。
強がりはこれくらいとして、スマッシュが遅いと悲劇がたくさん生まれます。
なんとスマッシュをプッシュで返球されるのです。
なんという屈辱。。。
というわけで、スマッシュのスピードアップを今年の目標にしました。
いくつかアドバイスをいただいたので、少しずつ改善していきます。
アドバイスは次のとおりです。
「面が切れている」
「スイングスピードが遅すぎる」
「半身になれていない」
「シャトルの下に入れてない」
「打点が低い」
「手打ちになっている」
「力みすぎている」
どうやら、根本的に駄目なようです。
どこから治していけばいいことやら。
皆さんは、上の項目のうち、どのくらいが出来ているでしょうか。
スマッシュキングへの道は果てしなく遠い。。。
<バドミントン道場第3回につづく>
バドミントンのスマッシュは初速300キロを超えるといいます。
ところが、私のスマッシュは時速100キロに達しているのかも疑問です。
この「遅すぎて取れないスマッシュ」は上級者に効くんです。
あまりの遅さに驚き、レシーブが甘くなるのです。
普段から早いスマッシュを受けている彼らには、未知の世界の遅さ。
野球でいえば、チェンジアップみたいなものです。
強がりはこれくらいとして、スマッシュが遅いと悲劇がたくさん生まれます。
なんとスマッシュをプッシュで返球されるのです。
なんという屈辱。。。
というわけで、スマッシュのスピードアップを今年の目標にしました。
いくつかアドバイスをいただいたので、少しずつ改善していきます。
アドバイスは次のとおりです。
「面が切れている」
「スイングスピードが遅すぎる」
「半身になれていない」
「シャトルの下に入れてない」
「打点が低い」
「手打ちになっている」
「力みすぎている」
どうやら、根本的に駄目なようです。
どこから治していけばいいことやら。
皆さんは、上の項目のうち、どのくらいが出来ているでしょうか。
スマッシュキングへの道は果てしなく遠い。。。
<バドミントン道場第3回につづく>
